たぬ吉製麺 屋島総本店
たぬきちせいめん やしまそうほんてん
香川県高松市屋島西町
933R+63 高松市、香川県
香川県に来たのに、うどんを食べずに帰って後悔したくない!と言っても、今から人気店まで移動して並ぶ根性は無い。「長崎ノ鼻」に行く途中で見かけたうどん店に入ることにしました。香川県で朝から客が入る店なら大丈夫だろうと思うのです。2度目の朝食といったとこですね。
かけうどん(小)¥330、かけうどん(中)¥450、とり天¥180。→ 写真を撮り損ねたので価格は曖昧です。
どうしても、地元にもある「丸亀製麺」と比べてしまいますが、麺の量で比べると丸亀製麺の「並」とここの「小」が同じイメージです。「中」を頼んだ私はお腹いっぱいとなりました。とり天はここの方が美味しいと感じました。体調のせいかも知れないですが、生姜が無茶苦茶美味しかったです。香りと辛味が最高で、途中から彼女にもトッピングを勧めました。僕ら的なコスパで言えば、たぬ吉製麺さんの方が良いですね。

以下、Gemini(Google AI)の回答を引用。
【基本情報・立地】
- 所在地:〒761-0113 香川県高松市屋島西町2481-3
- 立地:屋島のふもと、パワーシティ屋島などの商業施設が近いエリアにあります。以前ここにあった別の人気うどん店の跡地にオープンした、比較的新しいお店です。
【歴史と店名の由来】
- オープンの経緯:2023年にオープンした新鋭のセルフうどん店です。店名に「総本店」とある通り、今後の展開を見据えた旗艦店としての位置づけが感じられます。
- 店名の由来:店名やロゴに可愛らしい「たぬき」が描かれていますが、これはうどんの定番トッピングである「天かす(たぬき)」や、縁起の良い「他を抜く(たぬき)」といった意味が込められていると推測されます。
【特徴・人気のメニュー】
- 麺のスタイル:香川のうどんらしく、**「ガツンとしたコシ」と「伸びの良さ」**を両立させた麺が特徴です。
- 肉うどん・肉ぶっかけ:ボリュームたっぷりの肉うどん系が特に人気で、甘辛く炊かれた肉とコシの強い麺の相性が抜群と評判です。
- 天ぷらの充実:セルフ形式のお店ですが、天ぷらの種類が非常に豊富で、揚げたてが並ぶタイミングも多いです。
- サイドメニュー:うどんだけでなく、おにぎりやいなり寿司などのサイドメニューも充実しています。
【地元の評判・雰囲気】
- 「新店ながら麺のレベルが高い。太めでエッジの効いた麺が好きな人にはたまらない」
- 「店内が広々としていて清潔感があり、家族連れでも入りやすいのが嬉しい」
- 「セルフの回転が良く、忙しいお昼時でも比較的スムーズに食べられる」
- 「出汁がしっかりきいていて、飲み干したくなる美味しさ。天ぷらもサクサクで満足度が高い」
【サイズ別 税込価格表】
基本的には「小」をベースとして、サイズが上がるごとに120円ずつ加算される仕組みです。
| メニュー名 | 小 (1玉) | 中 (2玉) | 大 (3玉) |
| かけうどん | 330円 | 450円 | 570円 |
| ぶっかけ / ざる / 釜あげ | 390円 | 510円 | 630円 |
| 温玉ぶっかけ | 490円 | 610円 | 730円 |
| 肉うどん / 肉ぶっかけ | 630円 | 750円 | 870円 |
【注文時のポイント】
- 「小」でも十分な量:香川の「1玉」は他県の一般的なうどん1人前より多めに感じることがあります。初めての方はまず「小」から試して、天ぷらなどのサイドメニューを組み合わせるのが一般的です。
- 「大(3玉)」のボリューム:3玉になるとかなりの重量感になります。ガッツリ食べたい方向けのサイズです。
- 肉メニューのコスパ:600円台でこれだけしっかりした肉が乗っているのは、新店ながらも企業努力が感じられると地元で評判になっています。
【セルフの流れ】
- 注文口で「メニュー」と「サイズ(小・中・大)」を伝えてうどんを受け取ります。
- お好みの天ぷらやサイドメニューをお皿に取ります。
- レジで合計金額を支払います。
- 無料トッピングコーナーでネギ・天かす(たぬき)・生姜などを乗せます。
このお店の麺は太めで食べ応えがあるので、「中(2玉)」でもかなりお腹がいっぱいになるという声が多いですよ。
本記事は、個人の経験に基づいた感想で、専門的な知識に基づくものではありません。
